上州新聞過疎地版

戦後4人の首相輩出?群馬県、こんな過疎地に誰がした!

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除染対象数値の部屋0.28μSv/h

0.28μSv/h。(±15)
我が室内の空間放射線量である。

我が部屋0.28

群馬県沼田市は、0.23μSv/h以上の空間放射線量の土地が、その町の面積50%以上存在する場合その町を除染対象地域と認定するのだそうである。
筆者在住の沼田市上原町は、環状道路等が町のまんなかを貫いており、汚れが残ったままの土地の面積が上記の条件を満たさぬため、対象外なのである。
しかし、所によっては不運にもそれなりの量舞い降りたセシウムが存在し、そしてその立地上それらが居座り続ける好条件を満たした土地建物が存在する。
それが、筆者仮寓の家屋である。

行政が、納税者に対し、泣き寝入りを強いている構図なのであるが、とかく我が国の大多数の真面目な高齢者達がその半生をかけて刷り込まれた常套句の、
「仕方ない!」
の、思考とその一言は、行政府諸氏、大手一流マスメディア各位の
「仕方の無い!」
その素性に、眼を向けさせぬ為の日々の力強い助けとなっている。

本日筆者、休日。
なんとなく、群馬県庁に電話。
{21世紀の森}の、除染の今後について、緑化推進課に尋ねてみた。
「はい、今、芝生の上に砂を乗せて何センチ乗せるとどの位数値が下がるかを、検証中でございまして、データを環境省に打診して、それ以降何らかの支持を仰ぐ予定になっております」
なんだそうである。
ついでなので、8月26日のFM尾瀬のイベントに県が公園を貸与する事に、道義的責任があると思うと水を向けると、思わぬ答えが返って来た。

「FM尾瀬さんは、一日過ごす位は大丈夫だからと考えて、借り受けたそうでございます」

筆者一瞬、我が耳を疑い、聞き直したのだが、同じ答えを丁寧にお答え頂いた。
FM尾瀬は、確かFM東京とTBSラジオ出身者などが集まり起業した放送局だと、関係諸氏から聞かされた事がある。
未除染の、アラームの鳴りやまぬ公園を貸与する群馬県にも、問題山積だが、商売のみありきのFM尾瀬には、マスメディアとしての理念や道徳心が、そもそも無いのであろう。

筆者、本業がデパート勤務で土日の休暇の申請は、言い出しにくい職場環境なのではあるが、それでもやはり来る8月26日は、”セシウムの棲む”森の音楽祭に、アラームの音色を響かせに行くべきか否かを思案し始めたところである。




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  1. 2012/07/31(火) 15:29:24|
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沼田東小学校{群馬県}北門付近の空間放射線量!0.31μSv/h(+-15)

P7190505.jpg

久々の、我が母校沼田東小学校、北門付近の空間放射線量計測である。
0.27μSv/h(地上1m)である。
このブログ読んで頂いている同級生のO君及び、いるかいないか分からないが東小学校関係各位の読者様?
やはりお子さん達には、マスクが必要かと思います。

この瓦屋根の旧校舎界隈だけは、セシウム137達が残ったままのようですよ。
この生垣の辺りは、汚れが動きにくい形状なんだと思います。

P7190502.jpg

件の、瓦屋根の旧校舎角のU字溝付近は、もう少し数字が高く出ます。
0.31μSv/h(+-15)
福島県の強度汚染地帯の皆様と比べれば、大した事は無いだろう!
そうお考えの、丈夫な沼田市行政府の方々が大多数の様子なので、保護者各位が子供達の善き{転ばぬ先の杖}であり続けて行くが、賢明かと思うのであります。

教育委員会も、教師各位も、この田舎の町の行政府の人間たちも、大概が皆、各々の人生設計にしか愛情を持てない抜け殻のような生き物ばかりなんですから!
大津市などの”いじめ”問題は、決して対岸の火事ではないのです。

右も左も、見渡す限り本物のいない、素人ばっかりの嫌な世の中になっちまったんじゃございませんかねぇ!?
ええぃ!そこのインチキ総理、どうなんだい?

本日は、手短にて。
失礼さんでごぜいやす!
  1. 2012/07/23(月) 18:15:13|
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The Cesium Museum of Gunma Prefecture(群馬県のセシウム博物館)

21世紀トイレ
{0.3μSv/h+-15。写真は、群馬県立森林公園「21世紀の森」、森の広場入り口トイレ内の空間放射線量}

珍しく、気象庁が早目の”梅雨明け”宣言を放ったが、我々納税者にとっての”梅雨”である、如何様政権は、はびこったままである。
そして、我が群馬県、沼田市と利根郡川場村の小さな山の窪地に舞い降りたセシウム達も又然り。
筆者、かの「21世紀の森」界隈へは、毎週馳せ参じているが、過日群馬県環境保全課が
「芝を深く刈り取って線量が下がるのかを試す!」
そう述べておられたものの、未だ芝を高さ2、3センチに刈り取っただけであるのが、気になって仕方ない。

FM尾瀬主催{21世紀の森音楽祭}開催まで、残すところ1月と1週間である。
平均空間放射線量0.36μSv/hの森林公園の芝地で、月夜野中学の生徒達や、その他多くの育ち盛りのこの町界隈の子供達が、わざわざ胸いっぱいのセシウム浴に勤しむ羽目になるのは、不憫極まりない。
我が国の原子力政策のけん引役であった中曽根康弘氏率いるネオコン自民党王国群馬県民の子供達と言えども、行政や文部科学省の”後回し主義”の犠牲となり、無駄被曝をさせるは、人道に悖る。

但し、当の群馬県行政、群馬県教育委員会の子供達の外部被曝、内部被曝への憂慮の薄さは相も変わらずだ。
過日、”金環日食”の折も、近隣の小中学生達の日食鑑賞の課外授業を、かの21世紀の森で行わせた。
麓のサラダパーク沼田(空間放射線量0.25μSv/h)にては、7月16日に「歌の森サラダパーク」なるイベントが開催され、沼田ユネスコ合唱団の子供達等200人の方々が、マスクもせずに合唱などに勤しんだそうである。

何故、空間放射線量が、0.12μSv/h近辺の沼田公園等を使用せず、敢えてその2倍3倍のセシウムが舞い遊ぶ施設に、未来ある者達を誘う必要があるのか?
これが、新たなLife span studyなどと、思いたくもないが、21世紀の森で芝刈り作業を行うシルバー人材の方々に、γ線の数値を一度も知らせずに、計測だけして帰るという、群馬県環境保全課のエリート?役人達とその枝葉役人達の所業なだけに、筆者、穿った見方を禁じ得ない。
21世紀展望台

{21世紀の森、森の広場展望台付近0.38μSv/h。写真の車は、県の環境保全課の車である}

星の降るポニー

このポニーは、21世紀の森を西に下った所にある、キャンプ場「星の降る森」のアイドルである。人懐っこく牧草を食べながら近寄る人間の頬を舐めたりしてくれる。(空間放射線量0.25μSv/h)

星のキッズガーデン

同「星の降る森」の池のほとりの写真である。(0.26μSv/h)
結局、この施設も地形がすり鉢状の窪みに所在するため、21世紀の森程の量ではないものの、舞い降りたセシウム達は永久展示品になりそうである。

星の降る庭

同、「星の降る森」炊事場付近の空間放射線量である。(0.25μSv/h)
レンタルバンガローが多数あり、テントキャンプの為の施設の充実した、この「星の降る森」キャンプ場は民営である。
今は、「セシウムの棲む森」に、させられたままである。

食べて応援

筆者勤務の、日本百貨店協会加盟店舗は、未だ食品中の残留セシウムなどの数値などには、一切触れず、ひたすら”食べて応援”継続中である。
また、日を追うごとに、食品の汚れを尋ねる消費者の数は消えゆく如しと感じる。

高崎市役所

大層立派な佇まいな、高崎市役所本庁舎である。
田舎都市では、市役所か銀行がその就職先としての、花形職業である。
教職員も、同じような部類にある。
そして、彼等は一般庶民とは隔絶された世界で、その職歴を全うするか、何某かの天下り先を得てそこに身を促す。

恵まれた俸給を得ている者たちが、巷の人々の暮らしや心を慮る事なく”わが世の春”を謳歌したままでは、未来は変わるまい!

過日、群馬県沼田市選出県議会議員、金井康夫氏の事務所に電話をかけ、かの大沢群馬県知事の不倫知事公舎使用について、議員はそのまま放置の意向かを質問した。
「大沢知事を、一納税者として辞職させたいと願うのだが!」
と、述べた筆者に対し、
電話に対応していただいた金井事務所の青木氏が、ポツリと述べた、
「じゃあ、代りは誰がやるんですか!他に人材がいるのですか?これは私個人の意見ですが。因みに金井(議員)は、県議会にて、一二度質問はしました」

なんだそうである。
代りは、探せば良い。
筆者は、そう思う。
代りは誰がやるのかは、納税者が決める事だ。
月給131万円ももらいながら、愛人と行くホテル代を惜しみ知事公舎のお風呂を300万円もかけて改装し、そこで40回(知事本人曰く)ほども、お戯れになられた知事を、放置したままでいられる感覚の議員事務所職員1人の思考を取ってしても、この国の公僕各位周囲の方々は、浮世離れしていると言わざるを得ない。

提言暮改の群馬県環境保全課。
彼等は、もしや除染は諦め、21世紀の森界隈の「セシウム博物館」化を思案し始めたのではなかろうか!

筆者、そんな事を思い始めた昨今である。
  1. 2012/07/19(木) 12:36:45|
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顔で笑って、心で泣いて!

「所も知らぬ、名も知らぬ、
嫌なお客も厭えずに、枕濡らすは親の為」

写真は、JR高崎駅コンコースに暮らす女性である。

高崎駅ホームレス (1)

覚えの無い電話番号の着信であるが、無意識に通話ボタンを押す。
「北群馬さんの携帯で間違いありませんか?」
「はあ」
「こちら、渋川警察なんですが、北群馬さんの奥様のエビリンさん、今朝方亡くなりまして、今こちらで亡骸をお預かりしてますので、早いとこ引き取りに来て頂きたいのですが!」
「ええっと?」
「受付で、お名前言ってもらえれば、すぐに案内できるようにしておきます。宜しいですね。聞いてらっしゃいますか?北群馬さん・・・・・」

その先、何を言われたかは、丸で思い出せないが、エビリンと言うその名前が、三年前に、書類上のみの夫婦になった妻の名である事を思い出すと、北群馬は、散乱したコンビニの袋の山を踏み越え、ハンドルを握る。
煙草を銜え、エンジンをかけようとした刹那、再び携帯の着信音が胸を打つ。
「おお、北群馬!元気か?電話来ただろう。渋川行く前に、事務所寄ってくれ。火葬するにも金が要る。どうせ、そんな金もってないだろう?聞こえてるか!」
電話の主は、紙切れ一枚の結婚を仲介した、旧友であり、地回りの赤城山からだった。
言われるがままに、沼田市内中央の赤城山の事務所で、香典代りと30万円手渡され、後はただひたすらに国道17号を、渋川へとハンドルにしがみつく。

30万円を、半信半疑で数える北群馬に向け、
「気にするな!お前の女房には、大分稼がせて貰った。又、そのうち新しい女房紹介しても良いからな」
言いながら、赤城山に背中を叩かれ事務所を後にした時、ようやく北群馬は、自分のした事の意味を悟る。
090金融で借りた金は100万円。嵩んだ利子と合わせ150万円あった。
戸籍を汚して返せば良いと赤城山の世話で、見知らぬ女性を150万円で戸籍上の妻にした。
時が過ぎ、戸籍上の妻の存在すら忘れかけていた。
その結末が、これであった。

一度も目にしたことの無い妻の亡骸を、ただ火葬するためだけに迎えにいく自分。
例えようのない嫌悪感を、自分自身に覚えつつ、北群馬は、国道17号の乾いたアスファルトを、涙で濡らした。


浅田次郎氏の小説のようであるが、筆者知人の身の上に起きた実話である。

期限付きの就労ビザでは、入管などの手入れの際、商売道具の女性達を持っていかれてしまう。
日本人の女房であれば、何かの手入れの際も、商売道具である女性達を失わずに済む。
ギャンブルなどで借金を抱えた輩に、戸籍を汚させ紙切れ1枚の女房とさせ、あとは、穴の開くほど客を取らせる。
昨今、この群馬の伊香保温泉でのこれらの所業は、
「現代の奴隷」
と、いう名のアジェンダで、国連の人権擁護委員会の議題とされているそうである。

とかく、日本人、東アジアの女性を金で屈服させるのが、お好きな方々の多い事見知っている。

彼女たちは、常に屈託のない笑顔と明るさで、性のサービスを提供する職場で、異国の、見知らぬ男達の快楽の奴隷とされている。

「顔で笑って、心で泣いて、所も知らぬ名も知らぬ、嫌なお客も厭えずに、枕濡らすは、親の為!」

自国の、巧みなブローカーに騙され、異国では金で売買されて、やがて肝炎などで、病み衰えて死んでいく。
そんな女性達は、夜の巷のそこかしこで、今夜もにこにこ貴方にお酌をしてます。
そして、
「ホテル行こう!」
と、囁くでしょう。
そして、貴方の払うその金の、半分近くは地回りの組や係る者達の懐をも賑わせます。

この図式、どこかの国の搾取の図式と、遜色ありません。

アメリカは、1%の人間が、富の8割を所有しているとかいないとか。

”伊香保温泉”での、搾取もそうであるが、群馬県庁有する前橋市、その竪川町通りでは、毎夕5時位になると、韓国人の
”やりて婆”が、過ぎゆく男達に誘い水を撒いてます。
「ぱこぱこできるよ!」
妙な科白を、投げかけるその脇で、近所の小学生が二人、よく縄跳びなどをしています。

おい!大沢知事!前橋警察!

Do the right job!
Right now!

熊注意

0.86μSv/h(+-15)
写真は、群馬県立21世紀の森参道、溝又川付近の空間放射線量である。

熊の出没も怖いが、セシウムはもっと怖いと、筆者は思うのである。



  1. 2012/07/09(月) 20:43:31|
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Negative Legacy(群馬の負の遺産)フクイチからのセシウム

All consider negative legacy of Numata city Gunma prefecture.
相変わらず、低線量被曝の事を考えて暮らしている。
原因である、負の遺産を撒き散らかした者達は、世間で何を言われていようが、「蛙の面に小便」の体である。

できる事なら、「蛙の面に小便」ならぬ、「佳彦(野田首相)の面にセシウム」を、と行きたい思いの我が国納税者は、相当数要る筈である。自宅120703

写真は本日、拙宅角雨どい付近、地上50センチメートルの空間放射線量(0.54μSv/h)である。
暫く、気にしないでいたら、又溜まってしまっていた。
数えるほどしかいないが、何人か存在する、近所に暮らす小学生の父兄には、この通りの通行を避けるよう伝える事にする。
向こう三軒両隣、全て拙宅同様、植木のある庭を持ち、各々拙宅同様汚れている。
そして皆全て、何も気にせず暮らしている高齢者世帯ばかりである。
最近、この界隈をフクイチ事故「負の遺産」群馬県部門にノミネートでもしたら面白いのでは、何て事を考えてみたりする。

ガイガーカウンターの感知度競争をしながら、昭和家屋と植木盆栽を愛でる事のできるセシウム博物館である。
勿論、名誉職であるその初代館長は、隣人である沼田市長星野みきお氏が、適任であろう。
ただし、最近はすれ違えど、殆ど言葉を交わす事のなくなってしまった故、館長就任の件は、辞退されてしまうやもしれぬ。

望郷の湯120703 (1)

写真は、本日の道の駅白沢「望郷の湯」展望台横の空間放射線量(0.45μSv/h)である。
ここは、沼田市の環境課の管轄である。
去年と殆ど、変わらない。
そして又、この夏も自治体主催の、様々な子供向けのイベントが行われる予定である。
写真中央で、芝を刈る男性はマスクをしていない。
流石、「森林汚染都市沼田」
あっ、間違えた。
「森林文化都市沼田」
が、この過疎の町のキャッチフレーズであった。
仕方ない。
また、時々計測しよう。

横塚蒟蒻畑120704

沼田市内某蒟蒻畑横(0.46μSv/h)本日。
これについては、言及はしない。
写真を見た各々が、考えるべきだろう。
とりわけ、子を持つ親達。

話題転じて、本日付け東京新聞WEB版の群馬欄に、
「知事所得は、2396万円」
その横に、「11年度、県議政務調査費1億7270万円とある。
読めば、議員報酬とは別に、一人頭毎月30万円の支給だそうである。

因みに、県議50人の、議員報酬は、現在
月額788500円×12か月+期末手当(ボーナス6月分1103900円。12月分1182750円)=11748650円
である。
約1174万円×50人=5億8700万円が、議員報酬総計。
それに、先ほどの政務調査費が、毎月30万円×12か月=3600000円(360万円)多分非課税。

追伸、議長総額報酬1318万円。
副議長1264万円。
などなど、なのだそうである。

年貢を納める民は疲弊し、日々の樹を生み出せず、自殺を選ぶ庶民は、平成10年度10000人から、今はその三倍の30000人以上と言われている。
しかも、それは遺体が確認できた警察庁の統計である。
富士の樹海や、海に消えた者達は、含まれていない。

ああ、この過疎の県の歳出の一部だけで、この数字である。
やはり、せめてこの沼田市の議員報酬と政務調査費から、全て第三者の税理士に委託、そこからの出納をWEBに日々掲示する。
その位の、条例を制定履行しない限り、我が国の財政再建などできる筈などない。
如何なものでしょうか?
我が国の金融資産についてあまり申さぬ財務省殿。

ああ、疲れた。

結局役人の報酬事態が、我が国においては、負の遺産(negative legacy)なんだもの。
閻魔様、早く裁いて!
  1. 2012/07/03(火) 17:14:00|
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プロフィール

渡辺哲夫

Author:渡辺哲夫
群馬県沼田市在住:「こんな過疎地に誰がした!過疎化で誰が儲けたか?」を考察し、この過疎の田舎から未来に遺すべき物を提起する。

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